月刊『AVレビュー誌に、 TA-DA5500ESの記事が掲載されました。
(100228)



AVレビュー誌で大橋さんが、A.P.M.について取り上げてくださいました。








記事は1ページですが、反射音やスピーカのタイプ(ホーンとコーンの違い)などを補正できる点やフロントの特性を変更しない点などを評価していただきました。

特にフロントをいじらない点は、「(フロントを補正する他社方式の場合) どこか音に生命感が失われ、平板な音場になる経験をしたことはないだろうか」という問題提起の上で、A.P.M.がフロントを一切いじらないメリットを書いてくださいました。

大橋さん、ありがとうございました。