ホームシアター誌で報道されました。
(090914)


本日9/11発売の『Home Theater 2009 Autumn vol.47』に、AVアンプ TA-DA5500ESの記事が掲載されました。



素早いですねえ。AV雑誌掲載の第一号です。記事はこんな感じ。



「立体感」をキーワードに、ニューモデルを視聴した記事で、TA-DA5500ESは「ユニゾン感が高まる ソニーTA-DA5500ES」という小見出しで紹介されています。

記事は山本さんと小原さんの対談形式です。やはりAPMとHD-D.C.S.をともに視聴していただきました。試聴感は

と好評です。

記事の最後には
「(他社のように)他から導入するのもひとつの手ですが、ソニーが総合力を発揮して (新機能に) 取り組むときの凝りようはすごいですからね(山本さん)」
「各メーカFの取り組みの優先順位だと思うのです。IIzの効果も確かにすごいんですが、「その前にやっておくことがあるでしょう?」といわんばかりに根本問題に切り込んだ英断には、敬服します。完成に期待したいです (小原さん)」
( )内はかないまる記載

と、開発姿勢の本質にまでふれていただきました。

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