7.

かないまるが音質調整に参加した
高音質HDMIケーブル

DLC-9150ES

HiVi誌2010年3月号で紹介されました


100304初稿


かないまるが音作りを熱烈応援したDLC-9150ES。内部構造はかないまるチューン。外装シースやシールドも担当の磯さんと二人で煮詰めました。TA-DA5500ESを評論家のみなさんに聴いていただくときも、ご意見をいただき、余すところなく (ほんとに全部) 反映しました。最終的な音は、聴く方みなさんが感動する、そういう音になっています。もちろん画質も超一流。画質だけを狙い、音はどうでもといういびつなケーブルがあるとしても、絶対負けません。世界最高のケーブルを作ったという自負はあります。

そうしたなか、WEB記事では山之内さんのファイルウェブの記事 (現在は会員の方のみ閲覧可能) が第一号でしたが、雑誌関係での第一号 (おそらく) は、HiVi誌2009年3月号の和田さんの記事となりました。



記事はこんな感じ。




音質インプレッションは、

という具合で、まず手放しという感じでおほめをいただきました。もちろん画質も、色乗りがよく瑞々しいとのご評価です。

そして最後には

と結んでくださいました。

どうですか。安心して手元におけそうでしょう。かないまるは、今月のうちに、自宅のシステムをTA-DA9100ESからTA-DA5500ESに入れ換える予定ですが (ついに決心してしまいました)、ケーブルはもちろんこれにするつもりです。

和田さん、ありがとうございました。